
私たちは、タール色素、香料、鉱物油、界面活性剤などの石油合成物を皮膚から追放する製品を作っています。

ミネラルオイル
別名『流動パラフィン』。
一般化学化粧品のベースとなる油。
水も空気も通さない油のため、皮膚呼吸の妨げや油やけの原因になることがある。
合成界面活性剤
水と油を混ぜてクリームを作る薬剤。
①タンパク質を壊す
②皮膚から体の中に侵入する
③非常に分解しにくい
という特徴を持つものがあり、お肌を荒らし、身体や環境に対して悪影響をもたらすことがある。
タール色素
鮮やかな色は発がん性が指摘されるものや、シミの原因となるものもある。
香料
皮膚に対する刺激が強いものもあり、
炎症をおこし、シミを作るものもある。
合成ホルモン剤
ホルモンバランスを崩し、
自然治癒力(回復力)を衰えさせることがある。